千葉大学では、以下の英語学習に関連するサービスについて、利用権の購入を行っております。
必要に応じて授業の補助学習や、課外学習などで利用し、英語力の向上に取り組みましょう!

注意事項

利用にあたって、ネットワークや製品のセキュリティ脆弱性に伴うトラブル(英文データの漏洩等)や、英文データの内容に伴うトラブル(個人情報や、機密情報が含まれる英文等)、及びサービス利用に伴うトラブル等について、大学は責任を負いませんので、予めご了承の上、ご使用ください。

  • 千葉大学では、以下のサービスの利用権の購入のみを行っております。
    ご利用にあたってのご質問等は、直接サービスの提供者(ヘルプセンター等)へお問い合わせを頂くよう、お願いいたします。

1. Grammarly (有料プレミアム版)

Grammarly

作成した「英作文」や「英語の論文」などの「文法、スペリング、語彙の適切さ、剽窃等」を簡単に自動チェックできるオンラインチェックツールです。英語ネイティブではない、英語学習者では修正しづらい言い回しなどの確認もでき、英語の文章を書くすべての人の役に立つ、便利な補助ツールです。

2. FINANCIAL TIMES

FINANCIAL TIMES

1888年に創刊された、金融経済を中心とする英文メディアで、 「国際ビジネス誌」として世界中のビジネスリーダーや政治家からの指示を受けており、ホワイトハウスに配達される唯一の日刊紙です。

本メディアでは、国際的な社会関連ニュース、政治関連ニュース、経済関連ニュースを特定の思想・考えに偏ることなく、中道的な立場で論じた記事を英文で読むことができます。記事には音声コンテンツや動画コンテンツも含まれており、最新記事の配信に加え、過去10年分以上の記事を閲覧することが可能です。

3. NIKKEI Asia (学内ネットワークからのみ利用可)

NIKKEI Asia

2013年に創刊された、日本経済新聞社の英字ウェブサイトで、アジア動向の正確な理解を必要とする、あらゆるビジネス人の「マスト・リード(必読誌)」となっています。

世界37拠点近くに広がる日本経済新聞社の海外取材網による、独自の視点から切り取った、日本を含めたアジア各国・地域の政治、経済、マーケット、企業動向、科学技術から社会・暮らし、消費トレンドまで、深堀した分析によるニュースの閲覧が可能です。

このほか、日本経済新聞朝刊・夕刊に掲載された記事の英訳や、アジアの主要企業の企業情報(Asia300)など豊富なコンテンツでアジアの「今」が掲載されています。さらに毎日更新する外部有識者のコラムや分析記事も閲覧することが可能です。